明日、ダウト復活。
「ダウトをさがせ!2007」の放送を祝って、当時の映像を見返しながらパネラー席周りの変遷を振り返ってみようのコ~ナ~~~!
バラッバラッバ~、パラパパ~パパ~、ドッドッドリフの大爆笑~。
はい、そういうことでございまして(笑)。
時間もない中、パネラー席周りの変遷を振り返るべく、スナップを切り出しまして。
だいぶ荒削り感も否めませんが、まぁ、とりあえずやってみよう、と。
なんだかんだで明日放送ですからネ。
資料を待っている方をいつまでも待たせるわけにもいきませんしネ(笑)。
あ、そうそう。
長いよ(笑)。
スナップだって、でかいよ(笑)。
でもって、多いよ(笑)。
全部で93枚のスナップですから(笑)。
まずは前期から行ってみよう~。
はい、初回スペシャル(92年4月9日放送)から善人チームの全体図。
なんてことはない、何の変哲もない善人チームですネ(笑)。
まぁ、城戸さんと秀ちゃんがいないですけど。
同じく初回スペシャルから悪人チームの全体図。
善人チームのなんやら宮殿っぽい感じと違って、原始時代というかネ。
席の足下だって恐竜の足になってます。
とりあえず全体図だけ先に振り返ってしまいましょう。
これは第1回(92年4月16日放送)の善人チーム。
ん? なんだか構図がくるってますネ。
どうやらね、ま、これは私の推測なんですけど、第1回を収録したあとで初回スペシャルを収録したんじゃないか、と。
ま、あとでわかりますので、のちほど続きを(笑)。
第1回の悪人チーム。
どうも席同士が詰まってますネ。
でもって、得点板周りの肉の色とサイズが違います。
さ、そして第2回(92年4月23日放送)の善人チーム。
得点板周りに徳光さんの天使が(笑)。
でもって、2段目の足場が上がりましたね。
で、これは初回スペシャルと構図がほぼ同じ。
足場の高さも第1回のみが低いですネ。
第2回の悪人チーム。
得点板周りに紳助さんの悪魔(笑)。
で、ほら、初回スペシャルと肉が同じ。
こういうわけで収録順が放送順と違うんじゃないかな、と。
あとで席ごとの機能を見るんで、そこでもわかるはずです。
さ、だいぶこなれてきた第16回放送(92年7月30日放送)の善人チーム。
個人得点用の得点板がつきました。
…といっても、第3回から第12回までの映像がないので、いつから設置されたのかはわかりません。
そして同じ回の悪人チーム。
今さらですが、悪人チームは前段も後段も足場がありますネ。
それに対して善人チームの前段には足場がなく、スタジオの床にそのまま。
だから善人チーム向けのモニターがでかく見えるんでしょうねぇ。
さ、席ごとのアクションを見て行きましょう。
まずは解答権がなくなったときのはたらき。
初回スペシャルでは、横から生えてる小さなボックスから、タイトルロゴが描かれた赤い手形がハタッと立ち上がります。
言わば、ウルトラハットのようなアクションを起こします。
そして第2回でまた戻る、という(笑)。
こりゃもう、完璧に時空を超えてしまってます(笑)。
第1回、初回スペシャル、第2回以降、という順番で収録されたんでしょうかネ。
そして、得点板脇の×が点灯するようになりました、と。
ただ、第3回~第12回の間に紆余曲折があったかもしれませんネ。
ちなみにこのスナップは第22回(92年9月10日放送)から。
初回スペシャルと第1回では、ご覧のように金属板に電球はまってむき出し状態。
うっかりもたれたら熱いんでしょうかネ、やっぱり(笑)。
で、これは第1回からのスナップなんですが、この回のみ、ボタンを押すと全点灯します。
初回スペシャル含め、第2回以降はボタンを押すと真ん中から流れるんですけどネ。
ちなみにこの全点灯タイプ、正解すると流れて、不正解だと消えます。
同じ回から。
早押ししても、このようにセンターの1個から流れていきます。
2個点灯、2個消灯の繰り返しで、1個ずつセンターから下へと流れていくわけですねぇ。
個人得点板をアップで。
なんだかデジタルの中身がちょっと見えますネ。
で、このスナップからだと見えないかもしれませんが、×の中に早押しで光る電球と同じようなものが縦に2つ並んでます。
…細かいっていうネ(笑)。
ゲストの方が前かがみになったおかげで背面がみやすくなりました。
横に5つ、カーブに1つずつ、縦に5つずつですネ。
ちなみに、この背もたれ部分は善悪人チームとも同じデザインです。
ひじかけの左右に早押しボタンが1つずつ。
そういえば、江守さんが普通にひじをかけていたら押しちゃったっていうハプニングもありました(笑)。
で、ひじかけより下を見ると、向かって左に6つ、右に5つ電球が。
善人チームの足下はなんなんでしょうネ。
なんか山肌のような。
悪人チームのひじかけ以下は、両方に4つずつですネ。
ま、足下が恐竜の足なんで均等になるはずですわな。
得点板周りの両チーム代表のモニュメントをアップで(笑)。
しっかし、似てるなぁ~(笑)。
で、悪人チーム。
よく見たら剃りこみまで入ってるんですね(笑)。
そして持っている扇子には悪魔のイラストと「AKUNIN」という文字が(笑)。
最後は、パネラー席上に得点が出る前の、個人得点表示。
いやはや、これはこれで。
さ、ここからは中期に入ります。
秋スペシャル(92年10月6日放送)からのパネラー席全体図。
このデザインはスペシャル含め3回しか使われませんでした。
なかなか柔らかい感じで嫌いじゃないんですけどねぇ。
しかし後ろのセットを見ると、善悪人時代から考えたら大リニューアルですよねぇ。
江守さんはオレンジ色かな?
ネームプレートは白地に黒文字。
得点板も大きくなって、×も継承されました。
ニッキは紫。
ピンクにも見えますが、今後を考えて「紫」と言っておきましょう(笑)。
小林幸子さんは青ですねぇ。
これはオープニング1問目のクイズから。
実は小林さん、知識系VTRクイズでは1回も答えておりませんで(笑)。
田代さんは…、赤かな?
ここが難しいんですよねぇ。
秀ちゃんの席とほとんど色が同じなもんで。
秀ちゃんは…、朱色?
明るい赤というか、赤紫にも見えたりして。
そして城戸さんは緑。
ん~、青緑にも近いですねぇ、エメラルドグリーン的でもあり。
ついでに横から目線も。
早押しボタンに台座みたいのがついて、底上げ状態ですネ。
しかしまぁ、ボックス位置がバラバラなんですけども(笑)。
第26回放送(92年10月22日放送)より。
この席のままレギュラー放送となり、この回で最後。
スペシャルのときで使った後段が残っていて、全体的に前気味ですねぇ。
城戸さんの席なんか、ちょいと浮いてます(笑)。
オレンジは江守さんそのままですネ。
まぁ、オレンジというか、ボディはむしろ茶色にも近い深さ。
アッコさんが2枠で黄色。
もしかして初回スペシャル以来だったんですかねぇ、「ダウト」出演は。
城戸さんは赤か朱色?
秋スペシャルで秀ちゃんが座っていたほうですかねぇ。
第27回(92年10月29日放送)より。
ボックスタイプで言うと2代目ってことになりますかネ。
色も形も変わりました。
まぁ、色については入れ替えただけにも見えますネ。
形はもう、ソフトな感じからガチッガチッとした感じに。
そういえばこの回から、爆弾とボーナスダウトのルールができました。
1枠は江守さんで、オレンジ。
ネームプレートが黒地に白文字で、小さくなりました。
プレート周りに2本の金属棒、その手前に手すりみたいな何かが(笑)。
なんとも解説しづらいデザインです、ハイ(笑)。
2枠はアッコさんの青。
しかしまぁ、席同士の間がずいぶん広いですねぇ。
ボックスの足下まで見えるスナップでございます。
得点板のすぐ下に銀の縁取り。
その内側は例の豆電球ブワブワ(笑)。
その周りに豆電球のついた、つや消しの銀色の枠。
この枠は回によって、ずれていたりもしました(笑)。
…しかし、オレンジの発色いいなぁ(笑)。
ついでですが斜めからも。
江守さん撃沈していますが気にせずに(笑)。
あの手すりっぽい何かの部分、結構奥行きがあったんですねぇ。
で、例の豆電球がついたつや消し銀枠、意外と幅があるんですねぇ。
さて、第30回(92年11月19日放送)。
ま、2本撮りなんで、このボックスになって2回目の収録ですよ(笑)。
あらなんと!
秀ちゃんと城戸さんの席が入れ替わっております。
ついでに言えば、奥の屋根部分の豆電球がなくなって、ボックス手前に大きめのモニターが置かれましたネ。

ちょっと並べてみました。
1回目の収録と2回目の収録での違いがいろいろと。
スタジオの床が白から灰色に。
で、秀ちゃんと城戸さんの席が逆。
パネラー席手前にモニターが置かれた。
パネラー席奥の屋根状の部分にあった豆電球がなくなっている。
も~っと細かいこと言うと、座っているイスの種類も変わったようで(笑)。
第31回(92年11月19日放送)でもパネラー席に変動が。
豆電球ブワブワがついているのでわかりやすいかと思いますが、今度は1枠と6枠が入れ替わりまして。
ちなみにね、この週からダウトロバの耳が始まったわけでして。
それを期に変えようと思ったのか、これから6週間この状態。
どっちが通常なのか微妙ですけネ、そこまで長引くと(笑)。

個別に見てみるとわかりやすいですかネ。
1枠が赤、6枠がオレンジに変わってます。
これは第33回(92年12月10日放送)より。
テーブルの上に何があるかがよく見えますねぇ。
左隅に小さなモニターがあって、右に早押しボタンとマイク。
その奥には早押しがついたか確認できる電球ですネ。
背後に見える窓の開いた白い箱は、爆弾の正体(笑)。
さ、ここからは全体図ラッシュですよ(笑)。
収録ごとに細かい細かい変動があるわけで、それをおせっかいなぐらい分析してみます(笑)。
さて第33回。
モニターの目隠しボックスにギーモンくんが。
第35回(93年1月14日放送)。
左側のギーモンくんの向きが変わって、向かい合わせになりました。
右にある階段状のものにボールみたいのがつきましたネ。
第37回(93年2月4日放送)。
1枠と6枠の色が再び戻りました。
第39回(93年2月18日放送)。
モニターのボックスが逆になる。
第41回(93年3月4日放送)。
またモニターのボックスが逆に。
第43回(93年3月18日放送)。
またまたモニターのボックスが逆…、もうええっちゅうねん(笑)。
ここからは、中期からのちょっとしたおまけスナップ。
第27回より、やけに発色がいい青(笑)。
いやね、発色がいいオレンジやら赤やら黄色やらにはさまれる席だもんで、青が暗く見えるんですよ、たいてい(笑)。
このころはまだ、変えたてだから発色がいいんでしょうかネ。
「ダウトをさがせ!」史上初の爆弾。
踏んでしまったのはアッコさんでした(笑)。
強烈な炭ガスにアッコさんビビるわ、江守さん逃げるわ(笑)。
しかも、同じ週で2回も踏みました(笑)。
2回目なんで、江守さんも逃げ足が早い(笑)。
第30回より、提供バックにて司会席の内側が見えました。
小さなモニターとマイク、そして残りのダウト数を示すセグメントがほぼ生で置いてありますネ。
第31回より、ダウト消火器のアップ。
なんなんでしょうねぇ、結構作りこまれているのになぜちゃっちく見えてしまうんでしょうか(笑)。
第33回より。
ダウト1・2・3の初パーフェクトを達成したのは城戸さんでした。
ただ、このときに使われることはありませんでした。
確か使ったのは秀ちゃんだけだったんじゃないかな?
春スペシャル(93年4月8日放送)より、女性チームの全体図。
パネラー席は通常のものにちょっと手を加えた感じでしょうか。
女性チームは2枠の色でそろえてありまして。
早押しボタンを押すと、いつもは得点があるところがランプになっていて、そこが光る、と。
個人得点がないんで、得点板がはずしてあるわけですネ。
男性チームは6枠の色。
背面を見てみると、男性チームは曲線、女性チームが直線メインになっているようですねぇ。
足元の台座も、男性チームはレギュラー放送でも使っている曲線的なもの、女性チームはギザギザに。
で、正解すると、いつもは早押しで光る豆電球ブワブワが。
この色は両チーム同じでした。
要するに、色豆電球からただの豆電球になったという感じで。
女性チームのパネラー席を近くで。
これは全部新調したものなのか、それとも1つだけは今までのものを流用しているのか、どうなんでしょ。
男性チームも同じく。
おっと、江守さんと秀ちゃんの席の高さが違う。
秀ちゃんの席からうしろは新調したものってことですかねぇ。
この春スペシャルで、初めて出題されたダルマさんがころんだ。
レギュラー放送と同じく、生き残っているパネラー席の豆電球がブワブワしています。
ちなみに女性チームへのテーマは「ボールを使うスポーツ」(笑)。
そして男性チーム。
ま、同じですネ。
ちなみにテーマは「江戸時代に生きていた人」。
しかも、「徳川家康」は1つ目です(笑)。
あ~あ、学生時代にヤンチャしてた2人が見事にアウト(笑)。
さ、ここまでで知識系VTRクイズが終わり、後期に入ります。
え~とね、書き始めてから3時間ほど経過しました(笑)。
息切れしてま~す(笑)。
スペシャル後1発目の第45回(93年4月15日放送)。
パネラーショット全体として、あまり変わっていないように見えますが6枠の色が変わりました。
まぁ、ボックスも3代目っちゃ3代目ですネ。
そして衝撃の事実!
まだ×のままです(笑)。
この2週後、つまりは次の収録で×から赤ランプに変わるわけなんですねぇ。
用がなくなった×のスペースをどうする、ゾウの鼻で誰が正解済みかどうかがわかりづらいなぁ、じゃこのスペース使おうか、的な流れだったんでしょうか(笑)。
6枠も近くで見ていただいて。
ん~、なぜに塗り替えたのかはわかりませんねぇ。
やっぱり1枠とコントラストが近かったからなんでしょうか。
定かじゃないですねぇ。
とりあえず、後期に入ってからはパネラー席の入れ替えがなかったのは確かです。
レギュラー放送初のダルマさん。
ダルマさん初期は問い読みの方がずいぶんクセのある読み方をしたもんで、江守さんなんか「聞こえないや」って勝負を投げたりもしてました(笑)。
しかしまぁ、青の発色悪いなぁ~(笑)。
第47回(93年4月29日放送)より。
一応、全体図から6枠が光っている様子も見ていただこうかな、と。
ちゃんと豆電球の色も変わってますネ。
でもって、×が赤ランプに変わっています。
改めて、また改めて一人ひとり見ていきましょう。
赤ランプが光っているところを集めたもんで、放送回はまちまちです。
この赤ランプは×柄に光るわけですねぇ。
つまりは、「マジカル」オリ時代の逆さ台形部分と同じわけですネ。
…伝わってます?(笑)
まずは江守さん。
ゾウの鼻が苦手分野だったんですよねぇ。
後期はパネラー席同士がつながってますネ。
秀ちゃんはゾウの鼻が得意だったなぁ。
紳助さん作になってからのゾウの鼻は要するに芸能人ネタだったんで、秀ちゃん得意で江守さん苦手、ってなったわけです。
城戸さんも案外得意だったなぁ。
1600点ということは、5つのかくれんぼ残して世界一周に手をかけたところですネ。
「ダウト」でもやっていた、「たけちゃんバウ」(笑)。
松村さんですねぇ、若いなぁ。
新色の6枠はピンクですかネ。
4枠をピンクとしなかったのは、6枠との言い訳が難しいので(笑)。
井上晴美は善悪人時代の岡本夏生よろしくの問題児だったなぁ(笑)。
思えば、井上晴美は巨乳って触れ込みで話題になった人だったっけ。
個人的には「ダウト」と「感謝祭」の水泳コーナーぐらいの印象しかありませんで(笑)。
第47回より、赤ランプが消えているとき。
ほとんどデジタル部分と同じ色なんですが、席によってはこのように境目が見えたり。
ダルマさんがころんだにて。
複数のブワブワが映っている場面は案外少ないのです。
第53回(93年6月10日放送)より。
こんな場面は新鮮でしょう。
豆電球が全点灯状態になった時期もあったんです。
まぁ、CM明けに限ってなんですけどネ。
第53回から第56回までは、CM明けは全点灯状態でした。
いやぁ~、壮観でしょう(笑)。
真正面からもどうぞ。
うわ~、ホントにもう、何度見ても新鮮だわ(笑)。
4枠と5枠も全点灯。
全点灯があった4回分のCM明けをチェックしたんですが、6枠の全点灯を真正面から移した場面はありませんでした。
ん~、残念。
しかしこれ、豆電球がいくつあるかがわかりますネ(笑)。
ちなみに、縦11個の横16個、176個あります。
おわ~、改めて数を書いてみるとすごい数だなぁ。
例のブワブワでは2列点灯2列消灯をセンターから1列ごとに、波紋を広げるように流れます。
11×16、9×14、7×12、5×10、3×8、1×6の6列、というか、6つの四角で広がっているわけです。
いや~、細かい情報だ(笑)。
さ、ここからはほとんどおまけ。
やった~、そろそろ終わるぞ~(笑)。
ロバの耳でのワイプで得点が増える様子。
正解SEと同時にテレビがつくようなアクションでワイプが出て、加点SEとともに加点される、と。
まぁ、「マジカル」で言えばマジカルシャウトときのあの感じですかネ(笑)。
後期に入ってからは、優勝決まって、紳助さんがゴールドプレート持ってきて、パネラーと司会の2人が話したりして、そこでさよなら~、というすたいるになりました。
その「さよなら~」の瞬間です。
後期に入ってからというもの、アシスタントの方が映るのはこのときぐらいになってしまいましたねぇ。
中期・後期のエンドマークは変わらずにこの映像でした。
なんとまぁ、個人戦に変わりたての風景を使い続けたんですねぇ。
さ、そういうことでございまして!
パネラー席のなんとかのコーナー、終わり~!
ばんざ~い!(笑)
4時間かかったぞ~!(笑)
でも、まだ書くぞ~!(笑)
●ダウトをさがせ!2007×予告スポット
作業中、コメントにて情報をいただいたりで気になっていたので、テレビをTBSに合わせていたら予告スポットを目撃!
情報いただいたものと違ったようで、スタジオ風景を使ったものでした。
それがこちら。
なんだかねぇ、さっそくのがっかりイリュージョンっぷりですけども(笑)。
とりあえず、炭ガスが出てるんでロバの耳からの場面でしょうね。
で、このスナップからは見えないかもしれませんが、ほしのあきや相武紗季がいたのでチーム紳助が爆弾食らってるところなんでしょう。
ん~、ゲートみたいになっていて、その真上に炭ガスの噴出口がある、と。
まぁ…、う~ん(笑)。
で、左側に似たようなゲート的なものが見えるんで、おそらくこの左にチームアッコがたまってるんでしょうネ。
で、画面左にカメレオンの頭が見えますネ。
ほんのちょっとプラスポイント(笑)。
で、左奥に見える「B」。
おそらく「DOUBT」と書いてあるんでしょう。
さ、そしてメインディッシュのタイトルロゴ(笑)。
いや~、見事に片鱗も何もない(笑)。
そしてコメントでいただいたとおり、「クイズ ダウトをさがせ!2007」とタイトルが違いますねぇ。
「ダウト」以外は既存のフォントで、左上には照準的なものが。
ん~。
ん~~~~~(笑)。
とりあえずね、復活版としてではなく、2007年版として見ます(笑)。
こりゃね、あのころを期待しすぎると複雑骨折しそうだ(笑)。
●ダウトをさがせ!2007×こんなスペシャルは嫌だ
まぁ、期待するのもなんだかな、ということで、こうなったら嫌だなぁ、というのを挙げていこうかな、と。
…なんてことをして、全部当てはまっちゃったりして(笑)。
○SEやBGMがすべて違う。
…せめて1つでも残していてほしい。正解・不正解SEには期待できないかなぁ。
○得点経過がわからない。
…「ヘキサゴンⅡ」のようにテロップでもいいので経過を知りたい。
○ルール説明が全部ナレーションベースだ。
…これも最近のテレビ状況からして難しいかなぁ。
○クイズ詰め込みすぎ もしくは トーク使いすぎ
…余白がないのも嫌ですが、トーク多すぎてクイズカットされたら本末転倒。
○最終問題が1問5万点だ。
…「カルトQ」の最終問題を1000点にした勝俣州和がいるので要注意(笑)。
○オープニングやエンディングがせわしない。
…相方が川田アナでも何か気の利いたOPトークなどをねぇ。
ま、パッと思いつくのはこのぐらいでしょうか。
なんとかね、明日は器をでっかくでっかくして見たいものです(笑)。
●おまけ
こんなトークあるんじゃねぇかなぁ、のコーナー。
「自己申告100m走にダウト」の出題前にて。
紳助「100m走にダウトというわけなんですが、アッコさん。」
和田「は?」
紳助「アッコさんは100m何秒ぐらいですか?」
和田「ん~そうねぇ、最近は走ることもないしねぇ…」
紳助「アッコさんは早いでしょう。」
和田「いや、そんなことないよ。」
紳助「え? だって足大きいからひとまたぎ50mぐらいあるでしょ。」
和田「せやねぇ、1歩1秒ぐらいやから2歩でだいたい2.16…、なんでや。」
さて、明日のスペシャルで「なんでや」は聞けるんでしょうか(笑)。
●業務連絡
今日いっぱいでトークライブのアンケートは〆切です。
紹介した画像や案内ページなども、明日までには消しますのでネ。















































































































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